前の彼氏との出会いは、大学卒業直前だったと記憶しています。
二つ年上の方で、とっても優しいしイケメンだったし、私夢中になってしまったんです。
それとセックスも上手だったから、心身共にとても満足する関係を作っていたのでした。
チンチンを舐めるのが凄く好きで、学生時代の彼氏のも舐め続けてしまうぐらいでした。
私があんまり舐めてしまうから、ずっと前の彼はそれだけでもザーメンを出してしまってたんです。
その彼はとにかくフェラが好きだったし、私が夢中になって舐めるのに激しいぐらいの興奮を覚えていたぐらいでした。
「おまえのフェラは最高すぎちゃって」
いつでも褒めてくれていたのです。
男の人はチンチンを舐められるのが大好き、これって皆んな同じだと思っていたんですよね。
だから、前彼のもすごく丁寧にそしていっぱいおしゃぶりを続けてしまっていたんです。
男の人は皆んなフェラをされるのが好き、だからフェラ依存症の私にはピッタリなんだって思っていましたが、そうじゃないこともあるのを知ることになりました。
前の彼氏、別れる理由が私のフェラだったんです。
これを聞いた時すごくショックで、涙が止まりませんでした。
実は前の彼、フェラはあまり好きではなかったようなのです。
だけど、私がフェラ大好きだからずっと我慢していってくれたみたいでした。
週に一度のデートとセックスの時、かなり我慢してフェラをされていたようだったのです。

これに耐え切れなくなってしまったようで、別れを告げられてしまったのでした。
チンチンがなくなるとやっぱり寂しいですが、失恋の傷があるので、次の恋愛をはじめたいとは思えないのです。
だけどフェラがしたい、そんな気持ちだけはどんどんと強くなるばかりだったのです。
だからセフレ募集をやってみようかなという気持ちになっていきました。